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【みいすけの闘病日記。】 病院へ行ってきました。
昼寝してたら、阪神が2試合連続で大竹(広島)に完封される夢を見て最悪の寝覚めのくぼっちです(涙)。
てか、なんで大竹?

さて。本日はうちのみいすけが病院へ行きました。俺も一緒に行きたかったのですが、両親としては、29にもなる働き盛りの息子が月曜日の朝っぱらからホリデイしているのを公表したくないのか留守番させられました。

今日はレントゲンだけを撮ったようで、結果、やはり目のうしろ辺りに腫瘍ができているとのこと。詳しい検査は、次回CTスキャンで検査するそうなんですが。。。

なんと、CT、5万もするんだってさ!いや、確かに人間が保険証なしでCTなんてしたら、5万で済まないだろうし、ネコだと人間の何倍も手間かかるだろうから、決して高くはないって理解はできますけど。。。5万ねぇ。。。ちょっとヒキました。

まぁ、もうすぐ19歳ってのに、今まで医者にも美容院にもほとんど連れて行ってやらなかった怠惰な飼い主たちなんで。しょうがないですね。なんとかギネスに載るぐらいまで長生きして欲しいもんです。

c0007209_16493074.jpg←俺のベッドで昼寝中。。。
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by KUBOTCHI | 2005-02-28 16:51 | みいすけの闘病日記。
『Mの悲劇』 第7話
終盤に差し掛かって、かなりおもしろい展開になって来ました!

美沙(ハセキョー)の衛(稲垣)への復讐は、ついに和解。衛は、墓前にて死んだワタル(柏原弟)にもようやく謝罪し、美沙も衛へ謝罪しました。美沙も、「もうあなたには会うことはないと思います。」と。

美沙、急にいい人になりすぎです。ちょっと話がうますぎます。スポンサーのドコモに配慮してのイメージアップでしょうかw


しかし、ドラマは7話目。まだ多くの謎が残されており。。。


1年前の事件には「裏があった」?なんと、衛を襲ったチンピラは、偶然襲ったのではなく、誰かから依頼を受けてのことだった!さらに、出所したチンピラを見て、おびえたような表情をする下柳(成宮)。最後のシーンで、チンピラのタバコに火を点ける下柳・・・。下柳がユキ(岡本綾)への嫉妬心から、衛を襲わせたのか?

さらに、衛に対する怪文書については美沙の犯行ではなかったと言う。これも衛を落としいれようとした下柳の犯行?それにしても、久保(佐々木蔵之介)の不穏な表情・・・。かなり意味深やね。佐々木はVodafoneなんで。ドコモに配慮して悪者に仕立て上げるのか?(そればっかり)それと突如久保に対して噛み付いたあの部下も怪しいな。久保に対して、「俺にそんな態度とらないほうが身のためですよ」的なセリフを吐いておりましたが。何者?

それと、専務(伊武雅刀)も怪しくなって来ました。内緒で美沙の育った施設「ひかりの家」に行ったり、ワタルの墓参りをしたり。。。どう関連があるのか?さらに美沙の友人である吉岡美穂も「あの子(美沙)は止めておいたほうがいいです。」と、怪しげ。

いよいよ、複雑になって来ました。出演者、全員怪しいし。ここまでネタ振ってるんだから、あっと驚くような最終回を期待したいところですね。

ちなみに、ここを見てくれているブラトラさんのご指摘で、専務室のセキュリティが甘すぎ!と言うのがありましたが。あの「ひかりの家」もセキュリティ甘すぎじゃないですか?このご時世に、子供が集まる施設に簡単に人を入れちゃいけませんっ!
[評価] ★★★★
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by KUBOTCHI | 2005-02-28 11:11 | ドラマ
生アンガールズを見てきました。
金曜日に、タワーレコード難波店に行ってきました。って、タワレコには週に2~3回は行ってるので(マジです)、それだけでは珍しくともなんともないのですが・・・。目的が違います。

なんと!アンガールズを見てきたんですよ!


c0007209_23405776.jpg実はこれ、DVDのプロモーションイベントだったんです。トークショーってことで、30分ほどのフリートーク。大阪にまつわるエピソードやら、DVDの内容やら。振り返って見ると、よく考えると、そんなに心底おもろいことを言ってるわけでもないのだが、田中独特のしゃべり方には何だか笑わされる。

そのあと、ショートコントを5本ほど!生で「ジャンガジャンガジャンガジャンガ・・・♪」を見れたのはめちゃめちゃ嬉しかった。

DVD購入特典として彼らと握手できるのだったが、俺は買わず。アイドルの握手会は、スタッフに押される形で、「おい!余計なことすんなよ!」的なオーラが漂っており、ひとり1秒!会話するなんてとんでもない!って感じなんですが。一人一人と会話してて、ちょっとうらやましい気がした。ちなみに、握手してたのは9割以上が女の子。彼らもお笑いやってなかったら、こんなにたくさんの女の子と接触することは絶対なかったろうなぁ。。。と思うと感慨深かった。
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by KUBOTCHI | 2005-02-27 23:52 | 日記
『富豪刑事』 & 『優しい時間』 第7話
『富豪刑事』 第7話

捜査行き詰まり→「あの~、ちょっとよろしいですか?」→大金ばら撒き捜査を実施→「お前ももうそんな大事な仕事を・・・」→しかし失敗→フカキョンの名推理的中→解決→筒井康隆→なぜか出演者全員キメキメのエンディング

このパターンが定着してますね。フカキョン、ボケボケのようで表情や態度から犯人を読み取るなんて推理鋭過ぎです。名探偵ですな。

毎週、筒井康隆の部分はしょーもなくて、ハロモニのコントばりに失笑してしまいます。エンディングは最高ですね。松崎しげるの名曲「愛のメモリー」をミッチーがカバーするなんて発想がすごい。何気に後ろの画も全員キメキメで笑えます。
[評価] ★★★

『優しい時間』 第7話

北島三郎だとか、あの婆さん(佐々木すみえ)だとか、ゲストが渋すぎます。俺みたいなミーハーのアイドル好きにはちょっと困ったものですw なら、『H2』見ろよ!って突っ込まれそうですが。。。てか、毎週ゲストが繰り出すサブエピソードが微妙にストーリーに絡んでるようで、絡んでないような気がします。ただ、あのエピソードをカットしちゃうと、本編のストーリー、全然進展してないんだけど

アズ(長澤)が先週、勝手に拓郎(ニノ)の居場所をマスター(寺尾)に教えちゃいましたが。そのことで、マスター、自分がどれだけ息子のことを見ていなかったか・・・振り返ることができたようです。最後に、息子へそっとお守りを置いて行くシーンは良かった。

しかしアズちゃんのほうは、拓郎から無視されちゃってます。来週あたり、自棄を起こさないか心配で、また目が離せない・・・。

あと、1話目に出てきた手塚理美(時任三郎の嫁さん役)、知らん間に死んでるやん。このドラマ、死ぬのはあっさりだね。それとサブちゃん、店に長居しすぎ。
[評価] ★★★
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by KUBOTCHI | 2005-02-25 14:54 | ドラマ
『ルサンチマン』 花沢健吾
c0007209_23235955.jpgスピリッツで連載していた『ルサンチマン』が今週をもって最終回を迎えました。これって予定通りの終了なのかな?なんだか、終盤が急展開過ぎたような気も・・・?ひょっとして、打ち切りなんですかね?真相はわからないですけどね。もっと読みたかったな。最終回はたった18ページでよく終わらせたな、と思うほど濃縮された内容でした。思わず、何度も読み返してしまった。最高。

デブ・ハゲ・超ブサイクのどうしょうもない童貞30男が、美少女バーチャル恋愛ゲーで仮想恋愛をする・・・と言うお話なのだが。現実と仮想が混在して、まるでマトリックス状態。タイトルと言い、ストーリーと言い、キャラと言い、非常に秀逸です。

とりあえず、花沢健吾先生の次回作に期待!ちなみに、単行本は4巻までらしいです。
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by KUBOTCHI | 2005-02-23 23:39 | 漫画
『'64-'95』 lemon jelly

庭園設計士の肩書きも持ち、本職はビョークなどを手がけるスタジオプロデューサーであるニック・フラナガンと、デザイン事務所経営者兼DJ、フレッド・ディーキンの英吉利人ユニット。(※ここまでは、今調べた。)
サイケ感溢れるエレクトロニックな音が非常に気持ちいいユニットなんですが。彼らの最新作が、これまたイイんです。

アルバムにわざわざ、"This is our new album, It's not like our old album." と書いてあったりするぐらい紛らわしいタイトルですが、れっきとした最新作です。色んな音がサンプリングされていて、非常に気持ちいい。まずは、M-2 『'88 aka come down on me』 のアゲアゲブレイクビーツにガツンとやられ、M-4 『'93 aka don't stop now』 のループするボイスとビートにやられ、M-5 『'95 aka make things right』 のアコギにフワフワして、M-7 『'76 aka stay with you』 はマジで最高!M-10 『'64 aka go』 を聞き終わる頃には、思わずまたリピートしてしまってます。

そういや、初回限定盤には全曲のPVを収録したDVDが付いてるらしいね。こんなセンスのいい彼らだから、そっちもカッコイイに違いない。俺はケチってDVD付いてない輸入盤買っちゃいました。。。もし今から買おうと思う人は、ぜひともDVD付きをお勧めします。

★ライフログのHeavy Lotation!!に追加しました。★
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by KUBOTCHI | 2005-02-23 23:03 | 音楽
『救命病棟24時』 第7話
泣きのピークは一旦過ぎ去った気がする。

今回のサブタイトルが、「朝はまた来る!」と、ドリカムの曲やん!と思いましたが。見ているうちに、「あ~、そう言うことね。」と思った。震災で、恋人を失った者、家屋が倒壊した者・・・。また朝は来るのだから、歩いて行かざるを得ない。

まずは大泉洋。おちゃらけキャラですが、実は家が火事で燃えちゃってたんですね。そして、日比谷先生(小市慢太郎)。何と、マンションが倒壊してしまってたんですか。なんかあるんちゃうか?とは思いましたが。「患者のプライベートなんて、知るか!」と言うスタンスだった彼が、蕎麦屋の主人を励まそうと(?)するシーンが非常に良かった。

あと寺泉(仲村トオル)。被災地での地道な活動が認められたのか、内閣からお呼びがかかりました。これが、今後どういう展開をもたらすのか?

そして、やっぱり奈々子帰って来ました。立ち直り早すぎです。石黒賢、ちょっとかわいそうw

それにしても、観てる最中にリアル地震速報入るとドキドキしてしまう。
[評価] ★★★★
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by KUBOTCHI | 2005-02-23 00:34 | ドラマ
R-1ぐらんぷり2005 (結果)
出演者は、以下のとおり。

あべこうじ(吉本興業 東京)
井上マー(吉本興業 東京)
長州小力(フリー)
友近(吉本興業 大阪)
中山功太(吉本興業 大阪)
ネゴシックス(吉本興業 大阪)
ヒロシ(サンミュージック)
ほっしゃん。(吉本興業 東京)

俺の大好きなヒロシは、なんと新ネタ!曲もいつもの「ガラスの部屋」と違う曲です。


「どうすれば、モテますか?ちゃんと、キムタクと同じ香水を使ってるじゃないですか!」

「どうすれば、モテますか?ちゃんと、好きな映画は?と聞かれたら、『時計仕掛けのオレンジ』と答えてるじゃないですか!」


って感じです。このネタは初公開らしく、こんな大事な舞台で不慣れなネタをやるなんて。。。しかも、不慣れなためか、噛みまくりでした。まぁ、そう言うところが、ヒロシらしくて好きです。

ちなみに、優勝はほっしゃん!おめでと~★てか、若手ちゃうやんw
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by KUBOTCHI | 2005-02-21 23:24 | テレビ
ガソリンスタンドにて。。。
こないだ、愛車でドライブ中にガソリンスタンドに寄ったんです。

愛車とは言っても妹と共有だし、あんまり経済的に余裕もないので。1,000円分だけ入れることにしたのだが。。。

バイト君 「あの~、1,000円分でしたよね?」

俺 「はぁ、そうですけど。」

バイト君 「すみません!間違って、2,500円分入れちゃったんです!自腹切りますんで。申し訳ありません!」

店側が負担するならともかく、バイト君が自腹を切るのはさすがに申し訳ないなぁ。。。と思ったので、

俺 「いや、そんなん悪いし。払うよ。」と言ったところ、

バイト君 「本当に申し訳ありません!」

と、結局2,500円支払って帰ったんですが。



ひょっとして、これって善意に付け込んだ新手の商法!?



くそー、素直に1,000円払って帰って来てやりゃあ良かった。
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by KUBOTCHI | 2005-02-21 23:10 | 日記
『Mの悲劇』 第6話
うーん、凄い展開になってきたなぁ。。。

ハセキョーの稲垣に対する復讐劇も一段落?
「私、決めたんです。今日で全てを終わりにするんです。」

色々勝手に決めちゃう人ですな。どうやら、元カレ(柏原弟)の誕生日であるこの日を決着の日としようってことのようです。稲垣を道連れに、自分も死のうと言うことか。

一方、以前より気になっていた佐々木蔵ノ介がついに尻尾を出しました。

成宮 「久保さん(佐々木)。本当は、安藤さん(稲垣)がどうにかなればいいと思ってるんじゃないですか?」
佐々木 「君こそ、ひょっとして1年前の事件と何か関係があるんじゃないのか?」


え~~~!?そうなんですか?

成宮はどうも、ワタルを刺したチンピラと面識あり?事件とどう関わってるのか?そして、佐々木は今のポストを守りたいだけ?複雑だなぁ。

そして、専務(伊武雅刀)は、「幸田美沙」と言う名前に聞き覚えがあったよう・・・。その後調べていたのは、警備事故報告書。そして、ハセキョーの見ていた家族の写真には焼け跡が。。。火事で家族を亡くしたんですかね。

それにしても、ハセキョーをただ恐れていた稲垣に変化が?ハセキョーを救いたい、ハセキョーの最後の復讐を受け入れるその気持ちは、単にワタルを死なせてしまった責任感なのか?最後に心配する婚約者(岡本綾)を振り切って、ハセキョーを追いかける稲垣の姿を見ると、

「おい!お前!ハセキョーのこと好きになってんじゃねーだろーな?」と。

そう言えば、最初の夢オチもそうでしたよね。ひょっとして、稲垣って極度のM?

だから、「Mの悲劇」なんですかね?

[評価] ★★★★
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by KUBOTCHI | 2005-02-21 12:36 | ドラマ